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2013.08.01 夏のマカロン
夏の贈り物。

先日、『ポールボキューズ』のマカロンが届きました

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洋菓子可愛いランキング1位ですね、ほんとに。

マカロンは冷蔵なので送ったりはしづらいのかな、と思っていましたが、
ちゃんと冷凍でクール便で届くのですねぇ。
食べる前に冷蔵庫に戻すという…。

なのでちゃんと好きなタイミングでいただけるんですよ。

ピスタチオ、ショコラ、シトロン、フランボワーズ

食べるのがもったいないですが…。

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フランボワーズがマイベスト1でした!

色の可愛さ、絶妙の甘酸っぱさ。

心和むひとときでした♪

Thank you very much!



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2013.06.05 Orangina!
オランジーナの季節です!!!


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もちろん、年中いつ飲んでも美味しいですが♪
やっぱり夏場は美味しさが増します。

シュワッと爽やか、コカコーラ、
じゃなくって私の場合はオランジーナ!

オレンジ、レモン、マンダリンオレンジ、グレープフルーツ、爽やかな柑橘ワールド。
微炭酸。
ジンジャーエールと並んで大好きです~。


コストコではチーズが安くて、感動♪

友人からオススメされていたブリーを発見し、即買い!



ブリーはフランス産の白カビチーズ。

カマンベールチーズに似ていますが、カマンベールこそ、こちらブリーの製法を真似て作られたもの。

外側の皮はフランス人によっても食べる人、食べない人がいるようですが、
私は臭いのでパス!

いろんなレシピを検索しましたが、とりあえず一番簡単に食べれるコチラ。



フランスパンを調達。



適当にカットしてブリーをちぎって載せます。



これをトーストでこんがりと焼いて、チーズがトロリと溶けたところにメープルシロップをたらり。
これは美味しいっ!

ブリーは甘みにも合うチーズなので、
こういったハニーやメープル、フルーツなどとも相性抜群。



翌日はベーグルのシナモンレーズンにブリーとバナナを載せてトースト。
これもレーズンとバナナの甘みとマッチして、なかなかイケル~、でした。

あとはちょっと雰囲気を変えて、プレーンベーグルにサーモン&クリームチーズも。

ご馳走様~♪♪♪


帰省復路の映画はコレ↓を観ました。

公開時に観たかったのですが、チャンスを逃したままになっていて…。

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フランス・パリのレストラン。
ねずみが名シェフを目指すお話。

主人公のねずみ、レミーが作ったとっておきの料理が「ラタトゥイユ」。
原題が「Ratatouille ラタトゥイユ」になっていたのはそこからきてたんですね。

ラタトゥイユ(仏: Ratatouille)。
日本人にはあまり馴染みがないかもしれないけれど、
フランスでは素朴な家庭料理なんですよね。

ナス、ピーマン、ズッキーニのような夏野菜をオリーブオイルで炒めて、
トマトを加えて煮込みます。

ワインで煮て作るのが本当みたいだけど、ニンニクをたくさん入れたり、
いろんな作り方があるみたいですね。

和食の「肉じゃが」みたいなものなのか…おふくろの味?!

でも…この映画、原題通りの「ラタトゥイユ」ってタイトルだったら、
日本じゃあ何のこっちゃ、ですもんね。

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ウィキペディアによれば、
"Ratatouille"という原題は、
主人公レミーがネズミ(英語で"Rat")であることと掛かっているそうな。

これを知って
かなりの「なるほろ~(感心)」状態に陥りました

少し前になりますが、フランス経由のお土産を頂く機会に恵まれました。

「マカロンブーム」が続いている日本。

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「マカロン」といえばフランスの有名なお菓子。

↑「ラデュレ」のマカロンです。

最初に見たのはいつだったかなぁ…。
小さくて可愛い、手乗りサイズのお菓子、マカロン。
ここ数年で日本では一躍有名になった感じがします…。

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粉砂糖にアーモンドやココナッツ、胡桃などの粉末を混ぜて、メレンゲで軽く膨らませて焼いたお菓子。

クリームをはさんだり、いろんな味のものがあって、色も素材に合わせてとってもカラフル。
クッキーと違って小麦粉を使用しない、という食感が珍しいお菓子。

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「ラデュレ」のマカロンは夢の逸品!
パッケージも乙女心をくすぐる愛らしい色、デザインです。

映画「マリーアントワネット」に出てくるお菓子を監修したお店で有名な「ラデュレ」。
パリに行くなら、と数あるパティスリーの中から選ばれる人気のお店です。

マカロンは焼き菓子ですが、クリームを挟んでいるため、賞味期限が短いのが特徴。
「マリーアントワネット」というお紅茶もいただきまして、早速一緒にいただきました。

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すべての味にチャレンジしたくて、強制的に夫とは「はんぶんこ」状態。

濃い紫の「カシス」?でしょうか、この味が一番気に入りました。
見ているだけで幸せな気持ちになるお菓子ですよね。
西洋版「最中」、とでも言うのでしょうか…。

このマカロンで本場パリでも超有名な「ラデュレ」。
日本にはまだバレンタインのイベントでしか上陸したことがなかったのですが…なんと!!!!!
今年の7月下旬に「銀座三越」にサロンを開くらしいのです。

サロン・ド・テ、ということはマカロンのみならず、「ケーキ」ももちろん展開されるんですよね。
ヒャ~!
お祭り騒ぎになりそうですネ。

東京大丸の「ボワシエ」にも、新宿高島屋の「フォション」のサロンにもまだ足を運べていないというのに…。
あぁ…東京はどこまでスイーツを抱きかかえれば気が済むのでしょうか…。

お腹がついていけないじゃないですか…。

♪お腹のォ~タルミ~♪テルミ~ショウミ~♪ (ジョイマン)



マカロンmaniaさんの「ラデュレ」紹介はコチラ
4月6日の最終日。

楽しみにしていた「ルーブル美術館展」に行ってまいりました。

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晴れ渡る青空。

美術館脇に大輪の花を咲かせる「さんごじゅ」の樹。

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大ぶりで何層にも花びらが広がる「さんごじゅ」の花。
美しい魅力的な姿を見せてくれていました。

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↑入り口でございます。

桜もギリギリ残っておりました…。

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「ルーブル展」にはお土産コーナーに「ピエール・エルメ」のスイーツが特別出展していました。
マカロンが有名なんですよね~。

展示品は「ルーブル美術館」からやってきた逸品ぞろい。
ため息が出るような作品が次々に並べられていました。

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金銀細工の見事な手のりサイズの「嗅ぎタバコ入れ」。
フランス料理の歴史に想いを馳せられる「テリーヌ入れ」。
マリーアントワネットが作らせた「シリンダーデスク」や「旅行用携行品」の数々。

あまりガイドブックなどは買わない私も今回は作品をゆっくりと振り返りたくて、公式ガイドを購入しました。

嗅ぎタバコ入れなどは恐ろしい人だかりでしたよ…。
(もっとゆっくり見たかった…)



現在は神戸市立博物館で7月6日まで展示中です。
ルーブル美術館展@神戸市立博物館


自転車レースの最高峰と言われる「ツール・ド・フランス2007」がスタートして今日で3日目。
ロンドンを出発した選手たちはベルギーを経て、今日からいよいよフランスに突入!

我が家でもケーブルTVで放送してくれてるので、お陰様で「ライブ映像」が観れております~(9:25~夜中の1時まで)。

これまで名前を聞いてもさほど気に留めることのなかった「ツール・ド・フランス」。
え?ツール・ド・フランスって毎年やってるの?みたいな低レベルな質問をしてしまうほど、ルールも何も知らなかった私が、ふとしたきっかけでその歴史や裏話、ルールや行程を知って以来、興味津々

今、画面いっぱいに広がる広大なフランスの田園風景を見ながら、完全に魅了されております。

「箱根駅伝」の知識も無に等しかった私が、旦那から「にわか知識」を伝授してもらい、毎年お正月には「箱根駅伝」を観れるようになったのと同様、今年からは「にわかツールファン」になりそうな勢いです

しかしほんっとに「フランスはでかいっ!」。
青い空、そして鮮やかな緑をバックに疾走する自転車の群れ。
選手達が狙うのは、各ステージ終了地点で累計の所用時間が1番短い、個人総合成績1位の選手に着用を許される「黄色いジャージ」!その名も「マイヨ・ジョーヌ」

他にもポイント賞(緑)や新人賞(白)、山岳賞(白地に赤の水玉)といったたった1枚のジャージを求めて、様々な駆け引きが繰り広げられる自転車レースなのです

7月の7日にスタートしてゴールは23日後の29日!フランスを1周した選手たちがパリのシャンゼリゼ通りに到達して「凱旋門」をくぐりゴールイン!

三週間以上もかけて毎日何十キロ、時には6つの峠が待ち構えるアルプスの難所を走ったり、と、過酷なレース

少し前ですが、SMAPのくさなぎ君が主演していた「僕の歩く道」。
このドラマで彼がいつもビデオで見ていた自転車レースこそが、「ツール・ド・フランス」。パニックになると1903年からの優勝者の名前を唱え始めるくさなぎ君の演技が印象的でした。
黄色のジャージを着て、自転車に乗る主人公は「マイヨ・ジョーヌ」を意識していたのですね…

14日はフランスの革命記念日。
打ち上げ花火が夜空を染める一大イベントだそうなので、いつかフランスを旅するなら「ツール・ド・フランス」も観戦できる7月がいいじゃな~いと夢見てみるものの…え?ゴールインまで2週間!!
あ~そんなに休めないよねぇ~。

お気に入りの1冊が増えました。

「パリジェンヌのパリ20区散歩」。

NHKの「フランス語会話」に出演されていたドラ・トーザンさんが書かれた本。

生粋のパリジェンヌが「かたつむり」の形をしたパリの街を1区から20区まで順番に紹介してくれています。

パリジェンヌのパリ20区散歩パリジェンヌのパリ20区散歩
ドラ・トーザン

ポプラ社 2007-03
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チュイルリー公園とルーブル美術館のある1区から始まって、著名人が眠るペール・ラシューズ墓地のある20区まで…。
1区1区が観光ガイドとは異なるエッセンスで書かれてあって読みやすく楽しいっ。

好きなトーンのエッセーはゆっくりゆっくり読みたくなる私ですが、この本もそんな感じ。

ゆっくり読みたい…でも早く読みたい…。
矛盾するキモチが沸いてくる…そんな本。

先日読み終わった後で、これまたパリ20区(実際は18区にまとめられたんですが)を舞台に5分刻みのラブストーリーを集めた「パリ、ジュテーム」を観に行きました。
映画はずいぶん前から観に行きたかった作品なんですが、この本を読み終わってから、と思っていたので、公開ギリギリになっちゃいました…。

↓こちらは関連本。
パリ、ジュテームパリ、ジュテーム
古閑 万希子

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この映画、ただフツーに観るだけでも面白かったと思うんだけれど、その前に「パリ20区散歩」の本を読んでいたので、余計20区の個性が感じられて面白く観れました。

活字とちょっとした写真で追った平面の世界が、スクリーンの映像を通して立体的に目の前に現れる感動。

5分ごとのショートストーリーは簡潔でリズミカル。

面白かったのは「チュイルリー」駅でのストーリー。
切なかったのは「16区から遠く離れて」。
美男美女に心洗われたのが「セーヌ河岸」。
ジーンときたのが「お祭り広場」。
ほのぼの温かくなったのが「エッフェル塔」。
しみじみしたのがラストの「14区」。

映画を観た後で、もう一度「パリ20区散歩」を読み直したくなりました。
うん、読み直そう!

全然違うんだけれど、20区のパリを描いた点で共通項を持つ本と映画。このコラボ、オススメです。

11月もあと残りわずかとなり、日ごと冷え込みが増してきている気がします。
今日、「こたつ」を出しましたふふふ。

のだめちゃんじゃないですが、ましてやちびまるこちゃんでもないですが、「こたつ」が大好きです。怠惰の温床と言われようとも、やはり日本の冬は「こ・た・つ」。和の心。

「こたつ」でみかん、「こたつ」でアイス、「こたつ」でオセロ、「こたつ」でスケート鑑賞。

ん~。いいですね~。

今日はタイムリーにもこたつセットの後、テレビでスケートの「GPシリーズ ロシア大会 世界一決定戦」が放送されてました。
ふふ、見ないわけにはいかない…。

さっそく柿をほおばりつつスケート鑑賞。

そこへ登場した「ブライアン・ジュベール

フランスチャンピオンの彼がアグレッシブに氷上に舞う姿をあらためてじっくり見ました。
今日はなんと1ステージで4回転を3度も成功させて、ダントツのトップに躍り出ていました。グランプリファイナル進出確定です。圧倒的なフリー演技でした。

4トゥーループ+2トゥーループ、4サルコウ…。
会心の出来だったようで、演技の最後にはガッツポーズ&リンクにKiss!

リンクにキスする選手はあんまり見たことがなかったので、驚きましたけど、彼の感激具合が伝わってきました。

ブライアン・ジュベール公式HP(仏語/英語)
http://brian.joubert.free.fr/
イケメンです~。
photoのコーナーには小さい頃の最初のステージの写真があります。超カワイイ。そして、現在の活躍している写真の数々。

グランプリファイナルが楽しみです!


ボンジュール!
今日読み終わりました。
まさに食欲の秋と読書の秋を同時に満たしてくれる本でした。

とっても温かい空気をもったエッセーです。
そして美味しい香りが漂ってきます。

パリからのおいしい話
パリからのおいしい話戸塚 真弓

おすすめ平均
stars本当においしかった
starsキミが何を食べているか言ってごらん。僕はキミがだれだか当ててみよう。
starsフランス人は柔らかいものが好き
starsかっこつけないパリエッセイ
stars美味しい

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トリュフ、生牡蠣、ポ・ト・フ、マドレーヌ、一つ一つのテーマが沢山のトリビアで彩られている各章。
フランス人のご主人をもつ著者、戸塚さんの文章が気取らない文体で読みやすいのです。
加えて歴史や文化、風習を自然に学ぶことができます。
ジモティーならではの情報が満載。

日本にも多く流通しているフランス産の「水」、パセリの効能、ぶどう酒の秘密、キノコ狩り、バターの魔法、などなど。
日本料理とはまた違った奥行きをもつフレンチの世界を十二分に味わえる作品。

この本を読んでいると、フレンチに限らず、心を込めて食材を選び、時間をかけてお料理に取り組みたくなります。不思議なパワーがあります。

まさにパリからのおいしい話でした。




通勤の途中、手にした情報誌。
雑学ネタのページを読んでいて、驚きました。

「フランスの小学校は1年の半分以上が休み」

え~っ
(いいなぁ~)

日本の子供が聞いたら、フランスの子になりたいっ!って言い出しそうなスケジュールなんです。

なんでも、昼休みの時間が2時間(法律で決まってるらしい)。
なぬっ?!
羨ましすぎる~。

でもって、毎週日曜のほかに水曜休み、土曜が隔週休み。
う~、水曜ってしんどいんですよね…。週の真ん中、疲れが出るんですよ…(大人にも休みを…)

で、夏休みと冬休みが2ヶ月近くあるほかに、2ヶ月に1度は2週間程度のまとまった休みがあるんですって!いろんな行事に伴った連休のようですが、いいですね~。

日本の小学生が年間230日通学してるところ、フランスの小学生はなんと160日以下。
1年の半分以上が休みとは…。
しかも、宿題も無いらしい。これにはホントにびっくりです。

フランスの教育体系もちょっと変わってて、本で読みましたが、興味深いです。
「選抜教育」という言葉も浮かびますが、全体はのびのびと育てて、精鋭を育てる。

大学に行くのか、職業訓練課程に進むのか、13歳でその「適正と能力」を見極められてしまう現実の厳しさはあるけれど…。

人生ゲームもそうでしたね…。スタートしてから、大学に進むか、就職のコースを取るか、結構早い地点で選ぶんですよね…。

そんなに沢山休みがあるのに、宿題も無くて…。でも、世界の教育水準に引けを取らない…。ということは、日本の子供たちみたいに塾なんか行かなくても、出来る子は出来る、やっぱりものすごい少数精鋭でエリートが育てられている国なんでしょうか…。

にしても、ランチ2時間、水曜休み、宿題(残業)無し…。

憧れる~。




さっき「あるある大事典」見ていたら・・・。
フランス関連のクイズが・・・。

「今フランスで話題の海産物!
血液サラサラ効果があって、
メイン料理から調味料にまで使われている日本のポピュラーな海産物とは?」

A もずく
B わかめ
C ひじき

画面にはペースト状にしてクレープにも塗られたりしている映像が・・・。

なになに~?? なによ~???

ポクポクポク・・・チーン
ん~っ。「わかめ」かな~。

よし、Bに一票!(山勘)

と思ったら正解発表!

答えは「B、わかめ」!!

キャ~。正解よぉ~。

「わかめ」には血液の凝固を防ぐ「フコイダン」っていうパワーがあるらしい。
フランスでも「わかめ」は「WAKAME」って呼ばれてるんだって。

調理しやすくてヘルシー、年々フランスでは「わかめ」を食べる人が増えてるんだとか。

「わかめクレープ」を出す高級レストランとか、いろんなわかめ料理の映像が・・・。

そっか~。
わかめは「WAKAME」なんですね。

確かにワカメは体にいいですよね。
もっと食~べよ。

言わずと知れた世界中で愛されてるお菓子、キットカット。
ちょっと頭を使いすぎた時にはキットカットで「糖分補給」すること、よくあります。

アメリカでもスーパー、CVS、どこでも目にするからアメリカのお菓子かと思ってたけど、イギリス出身なんですよね・・・。
そういえば昔のCMはイギリスチックなCMだった気がする。
宮沢りえが出てたような・・・(おぼろげ)。

日本人にとっては「きっと勝つ」に引っ掛けて受験生の合格祈願アイテムになってるので、
受験シーズンになるとさらに身近なお菓子。

しかし、このキットカット、ここのところしょっちゅう「味覚変化」バージョンをデビューさせてくれてて、こんなの海外にもあるの??って感じで面白い。

パティスリー高木とのコラボレーションでも開発されてて、最近では「エキゾチック東京」っていうオシャレなバージョンも東京駅とかでお土産用に売られてる。
こないだ見つけた時はビックリしましたわ。

最近見つけたのはコレ。
「フランスブルターニュミルク」バージョン。

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ホントに「ブルターニュ地方」のミルクを使ってるようで、色は白いミルク色。
本国フランスでは売ってないと思うんだけど・・・。

この「味覚変化」バージョン、海外のブログでも話題になってるみたいで、「日本限定フレーバー」へのコメントが多いんだとか。
メディアでも取り上げられてるようなので、「海外へのお土産」に喜ばれます、なんて言われると、ちょっと嬉しくなっちゃいますね・・・。

キットカット公式HP
トリビアのコーナーがあったり、面白いです。

http://www.breaktown.com/index.aspx
リアルタイムは断念しました・・・フランス語ラジオ講座。
出勤前で慌しいことこの上なく、とてもテキストを見ながらラジオを聴く余裕がない・・・。

でも、NEEONにリッピングしたので大丈夫。
去年誕生日に買ってもらったCREATIVEのZEN NEEON、大活躍です。

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楽しみながらおべんきょしたいです。

Comment allez-vous?
コマン   タレ  ヴ
お元気ですか?


フランスの歴史、芸術、食文化、様々な角度から書かれた記事は、
現地在住者の寄稿もあり、97年出版なのですが、興味深い話題ばかり。

見た目、よくある観光のガイドブックなのかと思いきや、なかなか、複数のライターによる鋭いフランス考察もあって、この一冊でいろんなフランスの側面を知ることが出来ました。

BOOK OFFで半額!拾いモノでした!
何しろ見た目「観光ガイドブック」なのでとっつきやすい!

フランス―もうひとつのパリを愉しむ
フランス―もうひとつのパリを愉しむ


情報量が多くて、まだ全部読みきれてません~!!



㈱トラベルジャーナル
¥1,700
4月と言えば・・・「NHK語学講座テキスト」!
売れるんだそうです、4月は。

かくいう私も早々と買いましたわ~。
フランス語テキスト。
今回はホントに勉強したいので気合入れて買いました。

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TVのほうは口元が見れるので、発音の勉強になるかな、と期待しています。
ラジオのほうは買ってはみたけど、続くかしら~。

頑張りま~す

今日はフランス・パリから素敵なポストカードが届きました(ヒュ~)。

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Merci beaucoup.
どうもありがとう~♪

ハイセンスなフランスを満喫してきてほしいです。

楽しいHP見つけましたヨ~♪

「フランス語あそび」サイトのご紹介↓
http://www2u.biglobe.ne.jp/~t_asami/index1.html
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