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サッパリ喉越しツルツルの「杏仁豆腐」、大好きです。

時々「素」を買ってきておうちで作るのですが、
聘珍楼が出している「杏雲」(あんずぐも)が大好きです。

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お湯で溶かして牛乳を混ぜて冷やすだけ、という超簡単なスイーツ。
付属のシロップをかけてテキトーにフルーツを添えれば感じのいいデザートになります。

大好きです~♪
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4月6日の最終日。

楽しみにしていた「ルーブル美術館展」に行ってまいりました。

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晴れ渡る青空。

美術館脇に大輪の花を咲かせる「さんごじゅ」の樹。

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大ぶりで何層にも花びらが広がる「さんごじゅ」の花。
美しい魅力的な姿を見せてくれていました。

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↑入り口でございます。

桜もギリギリ残っておりました…。

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「ルーブル展」にはお土産コーナーに「ピエール・エルメ」のスイーツが特別出展していました。
マカロンが有名なんですよね~。

展示品は「ルーブル美術館」からやってきた逸品ぞろい。
ため息が出るような作品が次々に並べられていました。

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金銀細工の見事な手のりサイズの「嗅ぎタバコ入れ」。
フランス料理の歴史に想いを馳せられる「テリーヌ入れ」。
マリーアントワネットが作らせた「シリンダーデスク」や「旅行用携行品」の数々。

あまりガイドブックなどは買わない私も今回は作品をゆっくりと振り返りたくて、公式ガイドを購入しました。

嗅ぎタバコ入れなどは恐ろしい人だかりでしたよ…。
(もっとゆっくり見たかった…)



現在は神戸市立博物館で7月6日まで展示中です。
ルーブル美術館展@神戸市立博物館
ずっと前から気になって気になって、でも食べるチャンスが無かった「かきカレー」。

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広島名産レトルトカレーでは超有名なこのカレー。
夫は「かき」に興味がまったく無いので、これまで機会が無かったんですが、やっとこさいただきました。パクリ。

確かに牡蠣が入っております(5個)。

レトルトにしてはなかなか。

気になっていたものを食べる、ということは
日常の食生活にちょっと変化が出ていいもんです。

ご馳走サマでした。
ご当地カレーブームなので、他のカレーもチャレンジしたいわ~


仙台といえば「笹かま」。

お土産にもたくさん種類があるんですが…。
こちらの老舗では「笹かま」を自分で焼いて、その場で食べれちゃうんですよ。

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刺さってるのは「サンプル」。

200円で長い竹串に刺さった「笹かま」を渡してくれます。
それを、店内奥に設置された特製コンロでじんわりと焼くんですね~。

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椅子に腰掛けて、フリーサービスでお茶なんかも飲めて、のんびりモードで「笹かま」を味わえるこのコーナー。

楽しかったです^^
「瑞鳳殿」への参道の登り口に「おたま茶屋」があります。

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こじんまりしたお食事処なのですが、仙台名物の「ずんだ餅」や伝統家庭料理の「おくずかけ」を食べさせてくれるお店です。

「おくずかけ」とはなんぞや???

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なんですが、
「ウーメン」というお素麺のような麺に、お野菜各種がたっぷり。
お麩がコロコロ転がっています。

お醤油ベースのおだしは素朴な味わい。
栄養満点で寒い日には温まりそうなメニューです。

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↑説明が貼ってあったりなんかして…。

そして、感動モノの味がこの「ずんだ餅」!

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お土産屋さんなんかに売られている「大量生産」されたずんだ餅とは全然違って、手作り感溢れる新鮮な味。
枝豆の香りが鼻をくすぐって、食感も最高。
お餅も柔らかくて、「もっと食べたいよぉ~!」と叫ぶ美味しさでした。

「ずんだ」ってこんなに美味しいものなんだ…!と感動した味でした

二日目の市内観光は、市内を走る「る~ぷる仙台」の一日乗車券を買って巡ることに。

「瑞鳳殿」は伊達政宗が葬られている霊廟。
仙台に来たならやっぱり観ておこう、と向かいました。

過去空襲で焼失したため、S54年に8億円かけて造り直されたそうなのですが、これが本当に豪華絢爛!

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「宮大工」という仕事の凄さを間近に見ることができます。

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キラビヤカ
先日、上野の伯母とランチに行ったのが「梅の花」

年代を問わず人気の高い「湯葉・お豆腐」の専門店。

上野広小路店は駅近くなのに、5Fの窓からは真下の喧騒が嘘のように静かに見えます。

待ち時間は休憩スペースで美味しい昆布茶を淹れていただき、待つ時間が苦になりません。

伯母オススメの「花かご弁当」をいただきました。

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花かごだけでもお腹いっぱいなのに、湯葉や豆腐しゅうまいや茶碗蒸し、などなど、はちきれそうでした。

最初に出てきた「嶺岡豆腐」(みねおかどうふ)。
クリームチーズのようなとっても美味しい(変わった)豆腐。

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これはまた食べてみたいです、ほんとに!
どこにも売ってないような気が…。
不思議な食感と風味でした。

ランチタイムも終わりごろだったので、ゆったりと個室に案内していただけてラッキーでした。
接客が至れり尽くせりで親切丁寧なのも「梅の花」の人気の一つ。
噂どおり、気持ちのいい接客で、お食事がより美味しく感じられました。

社長さんが九州の「嶺岡」という地域ご出身、ということでこの独創的なお豆腐にその名前がつけられているようですが、本当に何度でも食べたいお味でした。

帰りは家で待機の夫にと、「ごま豆腐」をおみやにいただいてしまいました。
ありがたや~

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とっても久しぶりに再会したのに、時間の経過を感じさせない再会。

上野の「桜」と「梅」の両方を満喫した一日となりました~。
2008.04.20 栗福発見!
吉祥寺東急お買い物に来ました。たまたま催事で「信州物産展」!

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大大大好きな「栗福」の実演が来てます~♪~θ(^0^ )

即並びです。
20分待ち、余裕です(o^∀^o)

栗だけで作った「栗あん」と丸ごと入った「栗の粒」は香ばしい天津甘栗の香り。
大ファンです!
先日からまた喉風邪っぽい症状に襲われ…。
悪化しないうちに、と
日曜日に「耳鼻咽喉科」に行ってきました。

昨年暮れから「耳鼻咽喉科」にお世話になるようになった私。
下手な内科より、よっぽど即効性のある診断とお薬を出してくれるんですよね…。

「かなりの問題児」と言われる私の「鼻」。

アレルギー性鼻炎で、くしゃみや鼻水とは年がら年中のお付き合いなので、慣れっこになっているものの…。
一昨年からこのシーズンは花粉症のせいでも輪をかけて悩まされているので、困っとります…。

まずは「喉」の腫れを押さえないといけない、ということで、いただいたのが恒例の薬。
↓コレ。
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なぜか「アメリ」って書いてあって美味しそうに見える顆粒なんです…。

実際は美味しくないんですけど、
この「アメリ」って何なの?
薬の名前??

ってどうにも気になる~ゥ。
苦い薬を前に「クレームブリュレ」が頭に浮かんできてしかたない薬なんですよね。

しばらくずっと気になったままだったんですが、ふと、
薬の説明書を改めて見たら謎が解けました。

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要するに
アレルギン散
メチルホエドリン散
リン酸コデイン散

の頭文字だったんですね…。

たんじゅーん。

1・1・3

ってのは、それぞれの量が1g、1g、3g、ってことらしく…。

な~んだ!

ってカンジでした。

「アメリ 1・1・3」の謎が解けてスッキリしました。

鼻はまだスッキリしないんですけど…ネ

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いただきました~(o^∀^o)
永遠のベストセラーですね~。
先日、念願の「ロフテー枕工房」の枕を買いました♪

「LOFTY」は、ピローフィッターさんが首のカーブの深さを測ってくれたり、寝心地を納得いくまで試せる枕の専門店。

以前からず~っと気になっていたんですが、最近、枕のヘタリ具合も甚だしいので、どうせならいいものを買おう、ということで、コンサルティングをしてもらってきました。

お陰様で大満足の購入。

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これまでは「低い枕」派で、眠る姿勢は「SIMS」の姿勢。

「シムズの姿勢」

少しうつぶせぎみの横向きに寝て、下側の腕は自然に背中側に、上になった腕は軽く曲げて胸側に沿わせるようにする。上の脚はひざを少し曲げておなか側に倒し、ひざから下が床につくような感じ。


自分からこうしよう、と思ってこの姿勢になってたわけじゃないんですが、妊婦さんにラクだ、と言われるリラックスポーズなんですね。知らなかった~。

足の下にクッションを置くとさらにラク、らしいんですよね。

私も「抱き枕」があると腰痛が緩和されてラクなので、今回セットで購入しました。

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枕、ちょっと変わってるのわかりますか?

クッションが二重になっているのが特徴の「うつぶせ寝」用の枕です。
上と下の枕の両端の隙間に手を挟めるんです。(真ん中は上下くっついてます)
これがとっても落ち着くんですよね~。不思議。

ロフテーの枕は5つの部位に分かれていて、高さがそれぞれ違うんですよね。
だから首から頭がピッタリフィットして、いい具合におさまります。

私はやわらかめの素材が気に入ったので、「ポリエステルわた」の素材に。

日野原重明医師が推奨する「うつぶせ寝」。
私も寝入り時に実践してるんですが、この枕と抱き枕でさらにいい感じです。

眠るポーズがなかなか決まらない時、ってヤキモキしますよね~。
あっち向き、こっち向き…イライラ…と。
人生の半分、睡眠に費やしていることを思うと、安眠・快眠したいな~って思います。
最近は眠りに入る時間が楽しみです。
4月6日、晴れ渡った空がまぶしい日曜日。

「ルーブル展」の鑑賞を兼ねて、上野在住の叔母と久しぶりに会うことに。

上野公園は今年最後のお花見チャンス。
もうほとんど散ってしまっていたのだけれど、最高の陽気。
飲んで食べれればいいじゃない~!という人たちでひしめいていました。

私のお目当ては桜よりも「ルーブル展」だったんだけれど、思いがけず、桜の見納めが出来て嬉しかったです。

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9割がた散ってしまってたんですが、中にはこんなにキレイなも。

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叔母との待ち合わせ場所、「清水観音堂」。

京都の清水寺を思わせる造りになっていて、せり出た舞台から「不忍池」が一望できます。
比叡山から琵琶湖を見下ろすような構図が特徴で、徳川時代からの観光名所なのだそう。

斜面を下りると「不忍池」です。
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今回は不忍池散策は行わず、叔母とランチへ。

「清水観音堂」の脇には見事な枝垂桜が…。

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とにかくここの桜が最高に素晴らしかったです。

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まさに「満開!」

取り囲む人々にレンズを向けられて、いっそう「桜色」に頬染める美しい桜でした。

西郷さんの像の近くにいる有名なネコがこちら

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木に登って気持ち良さそうに「寝てる」んです…。

こちらもカメラの人だかり。

被写体になってる自覚があるのかないのか…まったくのマイペースなネコちゃん2匹でした。
(木に同化してるので見えにくいですが、2匹います)

「仙台朝市」にて。

海の幸がいっぱい溢れる「仙台朝市」。

宮城県沖から獲れる「ホヤ」。

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「朝どり」、とあるので相当新鮮なんだと思うのですが…。

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やはりこの姿…。

直視が難しいです…。

食べれるようになる日がいつか来るのだろうか…。
怖い…。
仙台の旅、二日目の朝。

仙台駅から徒歩3分くらいのところにある「朝市」のストリート。
150mにわたり、75店舗が軒を連ねています。

八百屋さん、お魚屋さん、いろんなお店がありますが、どれもこれも安い~っ!
ビックリする価格でした。

アジの開き。
東京ならこの半分くらいの大きさじゃない??

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1皿に6枚…? こんな大きいのが1枚80円くらいなんて…。
アンビリーバボー!


↓ほうれん草。
1束で100円でも安いのに…(東京じゃぁ…)。

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すごいです。
買って帰りたかったです…。

お部屋にあったこんな記念アイテム。
一体これは何??と思っていたら…。

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私たちが泊まったお部屋、ワールドカップ開催時にジャンルイジ・ブフォン(Gianluigi Buffon)選手(「セリエA・ユベントス」所属)が宿泊していたお部屋だったようで、ブフォン選手の名前が入った記念プレートが飾られていたんです。

これにはビックリでした。

仙台はワールドカップのイタリアキャンプ地に選ばれていたので、アッズーリたちの宿泊ホテルになっていたんですよね。

イタリア代表選手たちのサインや記念品がホテルに飾られていました。

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1Fのメモリアルコーナー。

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直筆のサイン!

日本の選手のも。

思わぬ発見でした。
二日目の朝はゆったり過ごしたかったので、少し広いお部屋のホテルに泊まりました。
しかし郊外とは聞いてましたが、かなり遠くてビックリ。
この距離は誤算でした…

でも著名な人たちも多く泊まるリゾート型のホテルらしく、とっても落ち着くホテルでした。
乗ったタクシーのドライバーさんによれば、荒川静香さんや宇多田ヒカルパパを乗せたことがあるとか。

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翌朝は気持ちのいい晴天。
朝食を取りにレストランへ。

お庭が見える、心地いいレストランでした。

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目の前でシェフがオムレツを…。
ふむ~シアワセ。

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ビュッフェスタイルを選んだ私。
野菜ジュースが体に優しい。

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クロワッサンやデニッシュが充実。
全種食べたいけど…朝から飛ばしすぎるとマズイし…(悩)

面倒くさがりの夫。
ビュッフェで取りに行くのが面倒らしく、運んでくれるプランに。

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え~?そんだけでいいの~??
と少食な夫を尻目に、モリモリとお皿に盛って食べる私。
フツー逆でしょ、逆。


仙台の旅ハイライト。

仙台といえば牛たん。

到着後、「ずんだ茶寮」で夜食(おやつ)を買った後、直行で向かったのは「牛たんの一仙」。

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お肉は「特級品」を使用、のメッセージ(右)。

定番の「牛たん焼定食」(¥1500)をオーダー。
まず運ばれてくるのがご飯とテールスープ。

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このテールスープが「どんだけウマイの~!!!」っていう美味しさ。

ネギたっぷり、お肉もお口の中でほぐれ崩れる煮込み具合。
ほんっとーに美味しいっ。

そしてメインの牛たんステーキが登場。

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とにかく肉厚!
なのに柔らかい。

焼き加減のリクエストを聞いてくれるのがとても有難い。
私はお肉は「ウェルダン派」なので…。

シェフは長年フレンチの世界にいた方ということで、お店の雰囲気は結構和風なのにも関わらず、カウンター奥の厨房にはコック帽をかぶったシェフが…。

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ほら、こんなにぶ厚いの~ 

横っちょに盛られているお漬物もサイコー♪

二人ともお腹もすいていたし、楽しみにしていたのもあって、モリモリ勢いよく食べちゃいました。
さすが評判のお店、大変美味しゅうございました。

帰りにレジのところで、たくさんのサインが飾られている中に「タカ&トシ」のサインと写真を発見!
今年の初め頃に食べに来たらしく、目立つところに飾ってありました。 

早速「牛たん」の洗礼を受けて仙台の旅がスタートしました。


仙台味噌に「ゴマ」「くるみ」が混ざって、さらにはちみつが加わったものを青しそで巻いて焼いたもの。

と~っても地味~!なお土産ですが、仙台では「駅弁」のおかずにも入るほどの、地域の特産品。

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「ずんだ餅」や「牛タン」、「笹かまぼこ」など、冷凍や冷蔵で持ち帰らないといけないものが多い中で、常温OK、めっちゃ日持ちしまっせ~なお土産。

軽くて日持ちもして、しかも地味ながら味わい深いこの特産品。
侮れません。

ご紹介した↓「仙山 芭蕉めぐり」の駅弁の中にもこの「焼きしそ巻」が仙台の特産品としてラインナップ!

地味ながら見逃せません…。
左のPHOTOは暗いんですけれど…。美味しかった駅弁を2つご紹介。

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①「海鮮 常長弁当」 & ②「仙山 芭蕉めぐり」

①慶長遣欧使節団として欧州へ出航した支倉常長にちなんで作られたお弁当。
おかずはもちろん、「小女子めし」が竹の皮に包まれていて、美味しい~。(夫談)

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私は竹かごに入った右側のお弁当を。

②仙台と山形を歩いた芭蕉にちなんでそれぞれの特産品が詰まっています。
お品書きもきちんと説明があって、ついついしっかり読みながら味わって食べました。

どれもほんとに美味しかった!

「食材王国みやぎ」を実感する盛りだくさんの駅弁です。
「仙台味噌」で有名な「佐々重」。

一度食べたらやみつき!と噂の「みそキャンディ」を買ってきました。
この箱はお味噌が入っているのと同じ箱なんですが、「味噌の香りが絶妙~!なキャラメル」が入っているんです。

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800円で50個近く入っていて、なかなかのボリューム。

ちょっと他では味わえない味噌キャラメル。
試食で気に入ったので買って来ました。
「喜久福」の抹茶生クリーム大福とともに会社に持っていったのですが、好評でした。

箱も持ちやすくて、インパクト大!

仙台お土産シリーズその①でした~。


2008.04.01 みき山マロン
実家からとっても美味しい「お福分け」が届きました(o^∀^o)

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兵庫県三木市の名物らしいのですが、しっとりパイに篠山産の栗を使っていてかなり美味しかったです。

丹波の栗は最高ですね!
ファンになりました。
絵葉書にもなるこの風景は
芝公園界隈の春の絶景です。

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青空に映える赤白の東京タワーと
歴史ある増上寺。

風に舞い散る桜の花びら。
お昼時には穏やかな時間が流れていました。

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