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2008.11.29 秋のプリン
栗のケーキや釜ケーキで有名な「シーゲスクランツ」(@中野坂上)でゲットしたプリン「ミヌエット」をご紹介。

「ズームインスーパー」でも取り上げられた、と添え書きがあり、定番の「マロンパイ」を買うつもりがついでに買ってしまいましたf^_^;

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しかしこれが期待以上に「栗」の風味が満喫出来るプリンでした♪

底にはカラメルと一緒に刻んだ栗が散りばめられていて、
さらに上には大きな栗が丸ごとドッカンと乗っかってます。

コンビニに並ぶような「マロン味」のプリンとは違って、栗が生きてる感じです。

甘く漬け込まれた栗は柔らかく、口の中でほどけます。
割としっかりめのプリンがその栗を受け止めて口の中で溶け合って…。
栗・プリン・栗・プリン・栗・プリン、と永遠にこの時が続けばいいのに…!と願ってしまう美味しいプリンです(^O^)

秋もそろそろ終わりますが、まだまだ秋の味覚に酔いしれていたい私です。

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先日の新宿御苑。

紅葉だけが見所ではなく、意外にも「11月に咲く花」があることにはオドロキでした。

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フランス庭園のバラ。
後ろには「プラタナス」の並木があるんですが、こちらは結構「枯れ枯れ状態」だったのに、バラたちはがんばって咲いていて感動でした。

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咲き乱れている、というわけではありませんが、結構たくさんの種類があってビックリ。
本当にたくさんの名前があるんですね。名札を見ているだけでも面白かったです。

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これは「サルビアレウカンサ」というお花。
ビヨヨヨーン、といろんな方向に伸びて咲いているのが面白い。

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私の好きな「紫」の感じが出ていて、見とれてしまいました。

そして、大きなイチョウの樹に色を添えるように「コウテイダリア」が咲いているのを発見(右側)。

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このコウテイダリアは「満開」の状態で、たくさんの人たちが写真を撮りに集まっていました。
高い位置にたくさん咲いていて、本当にキレイでした。

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「キク科」なんですね。

そして、なんと11月にサクラが!!

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ちょっとピンボケ写真ですが、これ「サクラ」です。

「十月桜」といって、春と秋に2回咲く桜だそうです。

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木枯らしにも負けず、可憐な花びらを開いていて、本当に愛らしいお花でした。

春の陽気に誘われて花たちが咲き誇る姿も美しいものですが、寒い冬にしっかりと花びらを開かせる花たちには「力強さ」を感じます。

私も寒さに負けず、元気に過ごしたいものです。

三連休の最終日。
今日はお天気も悪いので、おうちにこもっておりました。

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材料をそろえていたので「餃子づくり」に挑戦。

左は私、右は夫作です。
夫のほうが上手なような…?!(汗)

半分は焼いて夕飯に。
おいしかったです(^O^)

もう半分は冷凍しました~。


今日は「秋分の日」。

三連休の中日、とってもお天気のいい一日でした。

「紅葉」も進んでいるだろう、ということで、自転車で「新宿御苑」まで行ってみることに…。

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引越し前は御苑も遠い存在でしたが、今は自転車でのんびり出掛けても30分かかりません。
途中いろいろ寄り道して、楽しいサイクリングでした。

これまでは4つある門のうち、「千駄ヶ谷門」からしか入ったことがなかったんですが、今日は「新宿門」から。

入って少し歩くと広い芝生と巨大な「ユリノキ」が見えます。

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中央には「東京タワー」も。

ユリノキを見上げると…。

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こんな感じ。

まさに「降り注ぐ紅葉」

大好きな「ドコモタワー」も「絵になる風景」で、NYの「セントラルパーク」を思わせる風情は「御苑」が愛される理由NO.1ではないか、と思います。

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美しい園内です。

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見ごろの「タムケヤマモミジ」↓

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惚れ惚れ…。

イチョウも一番美しいシーズンを迎えました♪

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見上げればほら、こんなに。

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そして

「落ち葉のじゅうたん」

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です。

途中、芝生のところでのんびりおやつを食べて休憩。
他にも「11月に咲く花」を見て歩いてきました。
(バラも咲いてましたよ~)

「秋」は一番好きな季節…
今日は夫婦で紅葉を満喫できて良かったです。


やっと週末です。今日は「いい夫婦」の日。
記念日です。

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ケーキを買いに自転車散歩。

神田川沿いの遊歩道から新宿方面。良いお天気でした。
2008.11.21 大根の葉っぱ
柿やりんごと一緒に大根やネギも届きました。

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都会では「大根」は白い実の部分しか売られてないことが多いので、長い「葉っぱ」が付いていてすごく嬉しかったです。

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早速細かく刻んでかつおぶしと一緒に炒めてみました。

ご飯に混ぜたら美味しそう~。
2008.11.19 季節です。
田舎から「柿」が届きました(^O^)
季節ですね~。

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家の庭になっている柿なので、自然な味わいです。
一つひとつもぎって箱に詰めて送ってくれてることを思うと本当に有り難いです。

いただきま~す!
11月18日。

母の誕生日です。

おめでとうございます

手紙の大好きな母のために1年分の感謝をこめてカードを書きました。
おまけの写真もつけて(笑)

なんと母、ミッキーマウスと同じ誕生日なんですよね。

いつか一緒に誕生日の日にディズニーランドに行きたいと思ってます。

ミッキーの誕生祝いで盛り上がっているディズニーで、バースデーのシールをつけて歩けば、絶対に「おめでとう!」の嵐ですよ!!

そして、トゥーンタウンの「ミッキーのおうち」を訪問すれば、ダブルバースデーで、ミッキーから激しく求愛されること間違いなし!!

は~羨ましい!

来年こそは行きましょうっ!!

ねっ!!

2008.11.17 復活?!
ボロローン

一昨日我が家にやって来ました。

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小学生の頃から習っていたギター。
高校までは趣味程度にやっていたんですが、その後はあまり触る機会もなく…。

実家を出てからはなおさらで、でも時々弾きたくなるんですよね。

引っ越したら買おうかな、と思っていたら、なんと伯母が「もらい手」を探してると知り、話はとんとん拍子に…。

伯母が若い頃ギターを弾いていた、っていうのもつい最近知った事実。

もう弾かないから是非もらってほしい、と(しかも2台も)言われ、先日美術館に一緒に行った折、まず一台目を譲り受けてきました。

伯母が若い頃に親しんだというギター。
私は伯父のアトリエで見つけたのがきっかけで習い始めたんですが、実は伯母が親しんでいたものだったんですね。

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もう四十年近く昔のギターだから、ケースもそれなりに年季が入ってるんだけど、ギター自体はしっかりしたもので、さすがモーリスです。

ギターケースには伯母直筆の楽譜があり、ちょっと感動。こちらもおまけでもらいました。

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70年代初頭、当時はコピーなんて出来なかったんでしょうね…。手に入れて書き写したらしい楽譜やコード、タブ譜たちが一層時の流れを感じさせてくれます。

「HEY JUDE」

ビートルズの「ヘイ・ジュード」に始まり、ページをめくるとサイモンとガーファンクルの「スカボローフェア」や「ボクサー」、ボブ・ディランの「風に吹かれて」などなど。

時代を感じさせられます…。

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まるでタイムマシンに乗ってやって来たみたい…。

早速何か弾きたくなって、何曲か伯母の楽譜を辿ってみて、その後は自分もキャロル・キングの楽譜を引っ張り出してきました…。

楽しいです♪

昨年秋に「国立新美術館」で開催されていた「フェルメール展」に行き損ねて以来、
次回「フェルメール」がきたら絶対に行きたい!と願っていたんですが、念願叶って本日行ってまいりました♪

都内在住の伯母と夫と三人で久しぶりにランチを兼ねて美術鑑賞の一日となりました。

「食欲の秋」、そして「芸術の秋」。

東京都美術館は上野公園の紅葉に包まれて、「秋」の空気を満喫できました。

とはいえ、今朝は目覚めると「雨」

でも、実はこれ、ラッキーレインなんです。

なぜならこの「フェルメール展」、
あまりの人気に連日長蛇の列のため、行くなら「天気の悪い日」か「朝一番」、と言われているから…。

前の晩から雨が降るかも、とは気になっていたんですが、
降ってもいいよね、と話していたら本当に降ってました…ザーザー

しかし、私たちは逆にラッキーとばかりに雨をものともせず、いざ「美術館」へ。

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しかし、同じことを考える人はたくさんいるもんですね…。

開館より10分ほど前に着いたのに、もうすでにすごい人・人・人。

美術館の中へ吸い込まれていってました…。

急いで私たちも中に入り、混雑はしていましたが、それなりに近くで鑑賞も出来、楽しんで出て来たところ、9時の入場時をはるかに上回る行列が出来上がっていました…。

そして最後尾には

「50分待ち」

のプラカードが…

フェルメール、人気あるんですね…やっぱり。

今回は「音声ガイド」が「i タッチ・ガイドシート」なるシステムになっていて、とっても使いやすかったです。
ペンは軽いし、扱いも簡単で、不勉強な私をいろいろとサポートしてくれました♪




フェルメールはレンブラントと並んでオランダを代表する画家。
光と影にこだわった構図、真作であるかどうかを判断する材料にもなると言われる「ラピスラズリ」の青、短い生涯で約36点近くしか残されていない作品たち。

今回は日本初公開5点を含む今世紀最多7点の来日でした。

盗難事件や贋作事件など、そのヒストリーにはミステリアスな部分もあるけれども、描かれる「女性」の美しさは、その衣服のひだ一つにもため息が出る美しさです。

手紙を書く時間、ミルクを注ぐ所作、楽器を調弦する様子、など、日常を切り取った瞬間を映し出し、光を当て、陰をつける、その小さな額縁の中に、数百年も昔の生命を今も感じることができるような…そんな作品たち。

稀少な作品だからこそ、1枚でも、ひと目でも見てみたい!と
こんなに人が集まるんだと思いますが…。

今回は「牛乳を注ぐ女」などはなかったのですが、「手紙を書く女と召使」が<特別出展作品>として一番の目玉作品だったようです。

実際、私もこの作品にはかなり見とれてしまいました…。

他にも現存する2点の風景画のうちの1点、「小路」。
この作品にも吸い込まれてしまい…「絵を描けたらいいなぁ…」と憧れてしまう作品になりました。




フェルメールだけでは作品数が少ないので、他にも彼の故郷「デルフト」で活躍した画家たちの作品が一堂に集まっていました。(これもすごいことだそうですが)

これまで知らなかった画家たちの存在に気づかされ、いくつか気に入った作品も見つかり、充実した鑑賞時間になりました。

特に、フェルメールの作品にも影響を与えたと言われる<ピーテル・デ・ホーホ>の作品群は、気に入ってじっくり観ました。

また、<ヤン・フェルコリエ>の「使者」。
これにはかなり感銘を受けました。

楽しい恋人たちの憩いの時間が、「戦場へ赴くように告げる一人の使者」によって一変する瞬間を切り取ったその絵は、その前後の時間を容易に想像させてくれます。

ドレスの光沢、使者の背中、男の表情、犬の動き、調度品。
すべてを描ききるのにはさぞかし時間がかかったと思うんですが、描かれた瞬間はわずか「1秒」の出来事。

その「1秒」を「絵」に残すことに注がれた作者の情熱を思うと、ぐっときてしまいます。




「芸術の秋」を今年も満喫できたことに感謝しつつ…、

外へ出るとすっかり雨も上がっており、長蛇の列を気の毒に振り返りながらも「早起きは三文の得」だ、と言い合いながら…三人で「梅の花」へ。

やっぱり美味しい~!「梅の花」万歳。

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デザートに「柿のアイスクリーム」が出てきて超感動!しました。

「柿」のアイスクリームなんて、見たことも聞いたことも食べたこともなかったので、すごく新鮮!
お味もとっても美味しかったので。

「食欲の秋」も満喫できて大満足の一日となりました♪

2008.11.14 苦渋に満ちた
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お顔です…。

街角で出会いました。

なんとも迫力のある形相です…。

先日、テレビで「最近の手すり」について紹介していました。

くねくねと波型になった手すりが非常に「上りやすく下りやすい」、と、その「ナミナミ」の効果について語っていたのですが、
夫と二人で、

「こんな手すり見たことないよねぇ…」

とその見たことのない「新型手すり」の画面を眺めていました。

そんな「お目にかかったことのない」新型手すりを、つい先日とある駅で発見!

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「ちょっと、アレ

と夫が指差す方向を見ると

まさに「波なみ~~」!!!


驚きました。

それは比較的新しい駅で見かけたものだったんですが、
テレビで紹介していたその「上りやすさ」と「下りやすさ」を早速私も体験してみたくて、手をかけてみました。
単なる「乗り換え駅のホーム」で、上る必要も下りる必要も無かったんですけどね…


確かに!

上る時は「角」のところを持って上ると、少ない力で「クイッ」と体が持ち上がって上りやすく、下りる時は「平ら」なところを握って下りると、これまた「スイッ」と下りられます。

少ない負荷で上り下りできることが私にもよくわかりました。

素晴らしい!!!!

いったい誰が発明したんでしょうか、この波ナミの手すり…

すべての公共機関にこの「手すりを」…!

と願ってしまう新発見でした。

2008.11.12 スピーチ賞?!
お花やステキな引き出物をいただいて帰ってきたのに、
翌日披露宴スピーチのお礼にと、NESTのアロマキャンドルをいただきました♪

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夫が一言、

「スピーチ賞?」。

そうだわ、これぞ「スピーチ賞」!

私の大好きな「グレープフルーツ」の香り!
ガラスの器もとても素敵で、どこに飾ろうか迷ってしまいます。

ふ~ぅむむ~いい匂い~

先日、数年ぶりに結婚披露パーティーに行ってまいりました。

同僚の披露宴だったんですが、恵比寿にて。
挙式は海外で済ませた、ということで、国内ではお披露目のパーティーのみ。

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ステキなレストランウェディングでした。
なによりお天気が雲ひとつない晴天で、気持ちのいい一日でした。

会社からは仲良しの女子メンバー数名が参加したんですが、
普段はオフィスライクな格好しか見ない自分たちがパーティー仕様に着飾って集まったので、
まさに

「非日常」

って感じで楽しかったです。

お料理が美味しいと聞いていたので、しっかりいただこう!と楽しみにしていたんですが、
スピーチを依頼されて、やっぱり前後は落ち着かず…

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でもしっかり食べてしまいました…(爆)

前回結婚式に参加したのは、確か名古屋で、留学時代の後輩の結婚式でした。
その時も「余興」を依頼されて、数名で歌を歌ったんですが、
さらに遡ってもやっぱり「スピーチと歌」。
恥ずかしながら「司会」を務めさせていただいたこともあり、

こんな私にお声をかけていただいたり、大役を任せていただいて、大変光栄なんですが、
やっぱりその信頼に応えたい分、準備にも時間をかけますし、何より本番は緊張しますよね…。

そんな過去の経験で、スピーチや余興を担当すると、美味しいお料理をつい食べ損ねてしまう…、と
その悲しい記憶だけがしっかりと刻み込まれてしまった私は、数年ぶりにもかかわらず、
卑しくも「今回ばかりは食べ逃すまい!」と固く心に誓い、参席したのです…。
ほんとお恥ずかしい。

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しかし、なんでしょう、年のせいでしょうか…。場数を踏んだせいでしょうか…。
過去の教訓が生かされすぎたようで、緊張は最初だけで、サービング直後からハイスピード

スピーチはたいてい「ご歓談」に入ってすぐなので、出番は早々に巡ってきて、
その後はしっかりと完食してしまいました…(笑)

↓このデザートビュッフェだけは「完食」というわけには行きませんでしたが…(笑) いや(涙)

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↑ほんと、このデザートたちはすごかったです。

長さ10mはあろうかというロングテーブルにずらりと並べられたデザートの数々。
どれも美味しそうなものばかりで(実際かなり美味しくて)、
けれども祝宴の終盤で供されるので、
すでにお腹いっぱいになってしまっていたり、
新郎の感動スピーチに聞き入ってしまっていたり、で、皆のフォークを持つ手も止まってしまい…。

私たちは新婦からの先行情報で
「デザートがすごいので余白を残しておいて下さいネ」
と聞かされていたため、
心して臨みましたが(笑)、
それでももう感動で胸もいっぱいで、食べきれませんでした。

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↑こちらはケーキカットのハート型ケーキ。

新郎は新婦に、新婦は新郎に、と、お互いにフォークで一口づつ食べさせあいっこをする、という演出。
ほんと可愛いケーキでした~。
もちろん切り分けられて、いただきました
幸せなお味でした。

最後は主役の二人がバルコニーに上り、ゲスト全員も風船を配られて一緒に空へ飛ばす、という
美しいプログラムでお開きとなりました。

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晴れ渡った青空をみんなで見上げた瞬間は本当に爽やかで、二人の幸せを分けていただけて有難かったです。

お祝い事は本当に嬉しいものですね。

Happy Wedding!

今年も残すところあと2ヶ月をきりました。
早いっ!

そして、このところ気温の低い日が続いています。
寒いっ!

東京も12月くらいの気温らしく、10月が温かかっただけに余計寒く感じます。

毛布とお布団、二重にかぶって寝ているんですが、
朝起きると決まって掛け布団がベッドの下に落っこちています。

なんとか掛け布団が落っこちない方法はないもんでしょうか?

毛布だけになってブルブルしている時があります。

さて、そんないつもどおり掛け布団を落っことして寝ていた今朝、
朝方に見た夢が、夢の中で「元上司を叱ってる私」
というものでした。

それもすっごい勢いで「注意」している私で、元上司、夢の中で小さくなっていました…。

実は今月末で定年退職されるんですが、なんでしょう、私の心の底に積年の恨みでも
積み重なっていたんでしょうか?(笑)

でも、なぜか目が覚めたときはとってもスッキリしていて、
ほんと気分が良かったんですよ…(やっぱストレス解消?!)

あまりにも気分爽快だったので、隣の夫に
「いや~、スッキリした…」
と思わず夢の内容を伝えてしまいました。

良い夢だったのか、悪い夢だったのか、その分析はともかく…。

飾っている「ドリームキャッチャー」↓の効果はあるんでしょうか…。

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グランドキャニオン旅行のお土産に買ってきたものですが、
ネイティブアメリカンの人たちの間では、「良い夢」と「悪い夢」が蜘蛛の巣のような
網のふるいにかけられると信じられています。

一応ふるいにかけられた「良い夢であった」と解釈したいと思います。
(完全ポジティブ)

夜が長くなりました。

「読書の秋」です。

最近読み始めた本がコレ↓

オケ老人!オケ老人!
(2008/10/01)
荒木 源

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タイトルに惹かれたのは言うまでもありませんが、

実際、60才近い上司が「フルート」を吹き始めた、という身近な出来事がありまして…。

余計に気になるタイトルだったんです。

あとお友達でもオケにいる人がいるので、読み終わったらお貸しする予定です。

書評がなかなか良かったので、ワクワクしながら読み始めましたが、面白い。
まだ「第二楽章」までしか読んでませんが、この先が楽しみです♪

本を読みながら音楽も楽しめる?!

不思議な本ですが、芸術の秋にはピッタリかも!



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