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バスを数本乗り継いで、「月島」に辿りつきました♪

ここは「中央区」です。

「もんじゃ焼き」の専門店が何十軒もある「もんじゃ」の聖地です。

バス停そばに大江戸線入り口があります。

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文京区・春日への移動が目的ですが、
大江戸線には魅力的な駅がいっぱい。

このわずか17分の間にも、「両国」「蔵前」など、お相撲さんの町もあれば、
「上野」や「御徒町」など楽しい下町もあります。

が、これらはすべて通過し…。

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「春日」に着いた後は駅直結の「文京シビックセンター」前から再びバスの旅です。

「都02乙」に乗りこみます。

「池袋」行きのこのバスで、「護国寺正門」で降ります。

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さぁ、ここには今回の一番の?(といってもいいほど…私にとっては)お目当てが…。



都営大江戸線 「月島」~「春日」 210円
都営バス:都02乙 「春日」~「護国寺正門」 200円

+410円が加わりました♪

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おっと、ここまでで、

電車 260円
バス 200円×3回=600円

トータル860円!!

ということで、早くも700円の損益分岐点を越えました~。

あとは乗れば乗るほどおトクになっていく計算です

お台場・テレポートセンターから同じく「虹01」バスに乗り、
終点「東京ビッグサイト」へ。

とはいえ、「東京ビッグサイト」に用があるわけではなく…。

あくまでも「移動」が「旅目的」の一つである、このオカシな旅。

「東京ビッグサイト」のバスターミナルは規模も大きく、都内の各方面にルートが広がっています。

バスを降りてすぐ、「東京駅行き」の「東16」系統に乗り継ぎます。

ここでは東京駅直行の便に乗って、皇居や丸の内周辺を散策しても良いのですが、今回は途中の「月島」で下車します。

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時間があれば、ここで一つ「もんじゃ焼き」でも食べてゆっくり…なんていうのもいいんですが。

江東区から中央区への移動でした。



都営バス:虹01 テレコムセンター→東京ビッグサイト 200円
都営バス:東16 東京ビッグサイト→月島 200円





お台場「フジテレビ前」から再び「虹01」系統に乗り、「テレコムセンター前」へ。

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途中「湾岸署」を通過。踊る??

港区から江東区への移動となります。

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ゆりかもめの「テレコムセンター駅」。
すぐ隣にビルがあります。

テレコムセンタービル」は、耐震性能に優れた無停電ビル、ということで、NTTやKDDIのバックアップセンターが入っていたり、貸会議室がいくつも。

この一見無機質で、面白みの無さそうなビルが意外や意外。

しょっちゅうドラマで「空港ロケ地」として登場。
「なんちゃって成田」「なんちゃって羽田」として活躍しているビルなのです。

よくテレビを見ていると
「空港っぽくしてるけど、成田じゃない、羽田でもない」という
「こじんまりした空港」がよく出てきます。

それはだいたいココ、テレコムセンターの仮の姿で、
いつか生で見てみたい、どんな風になってるんだろ…と思ってました。

つい先ごろ放送された「素直になれなくて」。

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ハルがナカジを探しに行った空港のロビーです。

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結局ハルはドクターと去ってしまうんだけれど…(そのときは)。

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ドラマやCMで「空港」といえば、
遠い成田まで撮影しに行くのはレア。

実際はこのお台場にある「テレコムセンター」を利用する、というケースが多く、
先ごろ大コケしちゃった「月の恋人」をはじめ、「薔薇のない花屋」「花嫁とパパ」「メイちゃんの執事」「生徒諸君!」「コードブルー」「ファースト・キス」「東京湾景」「ラストクリスマス」「美女か野獣」「花より男子リターンズ」「バンビーノ」「ダンドリ」…新旧ぐちゃぐちゃですが、とにかく空港といえば、ココ!
その作品数は枚挙にいとまがありません。

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少し前になりますが、留学で旅立つ彼女を楽器付きケータイで空港で友達と見送る、というauのCMもこちら「なんちゃって空港」をしれっと利用。

円形のフロアを囲むように、天井全面に貼られた透明のガラスから降り注ぐ自然光が明るく、とってもいい雰囲気です。5層吹き抜けはかなりの開放感!

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一般の私たちには縁が無いと思っていたのですが、いやいや盲点でした。

1Fロビーでは定期的にコンサートが企画されていて、無料で鑑賞できる、というお得イベントがあったり。

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この広々とした約45m四方の空間で、毎月1~2回「アトリウムコンサート」(無料)が開かれています。
この日も午後からコンサートが予定されていて、グランドピアノが3台も設置されていました。
結構本格的なステージのよう。

今回は立ち寄りませんでしたが、「展望台」もあり、
レインボーブリッジと都会の摩天楼を見渡せる美しい夜景は「日本夜景遺産」にも選ばれた隠れた夜景の名所だそうで…。

花火の日はレストランとコラボして鑑賞イベントをしているみたいなので、
いつか予約してみたいわ~。夢増えました。

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「テレコムセンター」
■営業時間 火-金 15:00~21:00
土日祝 11:00~21:00
■定休日 月(祝日の場合は翌営業日)
■TEL 03-5500-0021
■URL http://www.i-house5.com
■入場料 大人500円 子供300円
団体(15名以上)各100円引

-------------------------------------------------------

すぐそばには「大江戸温泉物語」もあります。



都営バス: 虹01 「フジテレビ前」→「テレコムセンター前」 200円





いやはやすごい勢いです。



もりもりっと伸びてきた「スイートバジル」♪

食べれそう…。
まだかな?!

こちらは「トマト」。



いくつか芽が出てきて、可愛い葉を見せてくれています。

こちらは成長はゆっくりですが、
また違った形で可愛いです。

毎日暑い日が続いています。

東京でも、体温に近い気温の日が多く、
「連続真夏日」の記録を更新しております…。

雨がどんなものだったか忘れてしまいそうになるくらい、
まったく降らないし…。

毎日起きたときから寝つくまで「アツイ…」をつぶやいております。

なんとかして暑さを吹き飛ばしたい、といろいろ工夫はしておりますが…。

閑話休題。

あらまぁ、
こんな味が出てます!



アメリカじゃあきっと販売してないんだろうなぁ…。

ほんと、日本っていろいろ開発しちゃうのね…。

チーズケーキにはめっぽう弱いタチなので、こんなネーミングだとついつい買ってしまいそうになるんですが、チーズケーキ味のジュースって…
怖くてやめました。

果たして美味しいんだろうか…。

今度見つけたら買ってしまいそう…(笑)

2010.08.24 イギリス土産
少し遅めの夏休みをとった同僚からの素敵なお土産

英国といえばお紅茶。

そしてお紅茶に合うビスケット♪



どちらも「ウェイトローズ」というフードブランドから出されているもの。

アメリカでは見かけないものです。
日本でも見たことがないわ。

アールグレイは50パックも入っていて、少しづついただいています。
ベルガモットの香りに癒されます~♪

ショートブレッドもとっても美味しい。
やっぱりお紅茶に合います。

日本でも「ウォーカーズ」のものが買えますが、
違ったメーカーのものを初めて味わいました。

老舗「ウォーカーズ」といえば…。

ウォーカーズ アニマルシェイプショートブレッドウォーカーズ アニマルシェイプショートブレッド
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どうぶつ型のショートブレッドを出してました。カワイー

やだ、これ食べたことない…。

気になりだしました…。

23日でモスバーガーのナンタコス終了~、ということでギリギリ食べて来ました。



夏の終わりです。

モグモグ




渋谷の道玄坂を上がったところに面白いお店があります。

中国茶を専門に扱う『華泰茶荘』(ファータイチャソウ)。



門構えからしてチャイナチックなのですが、
中はさらに中国?台湾??

ワールド全開です。

お店の前のガラスには2年前だけど「嵐」が取材に来た時の雑誌や、メニューなどが飾られています。



珍しいお茶の種類が数えきれないほど。
茶器の品揃えも豊富です。

点心や中国スイーツなどと一緒に美味しいお茶でほっこり。

週末は「ホリデーランチ」というのをやっていて、
これが盛りだくさんで大満足のメニュー♪

点心4種類に中国粥、ザーサイ、中国スイーツ3種類、中国茶…。
大好物の「小籠包」も頼んじゃったので、もうお腹パンパン!

お茶はテーブルにポットが常備してあって、
いくらでもおかわり可能。

渋谷の喧騒からも少し離れているし、
何時間でもまったり過ごせそうな茶館なのです。

華泰茶荘」、必ずまた行きたいお店です。

「初代ドラえもんの好物は『時屋』のどら焼き」

と設定されていた、という新宿の隠れた名物。



なんとも歴史の長そうなお店の前。

時々通るので、ずっと気になっていたのですが、
まさかドラえもんの好物のどら焼きがここのどら焼きだったとは…。

その昔、藤子スタジオが西新宿にあり、藤子F不二雄先生の好物がこのどら焼きだったんだそうで…。

なるほど~。

小中大特大、とサイズが4つあって、栗入りのものもあります。

ロゴの周りを囲む12本の線は、もともと『時計屋』さんだったから、ということらしく…。

なかなか趣きがあります。

「どら焼き」が大好きなドラえもん。

アンアンアン、とっても大好き ドラえもん~♪

あんこが好きなのか、
あんこを取っても好きなのか…。

都営大江戸線を使って、中野区から港区へ。

浜松町の駅前には「世界貿易センタービル」があり、
このビルの地下に都営バス、はとバスなどの巨大なバスターミナルがあります。

富士山へのバスツアーなどもここから出発していることもあって、
外国からの観光客もたくさん訪れるアクセススポットです。

ターミナル9から出発している「虹01」系統に乗り、レインボーブリッジを渡ってお台場へ。

バスは後方「左側」の座席をキープするのが鉄則。
車窓から街路がよく見えます。

品川区や江東区など、いくつかの区にまたがるお台場周辺ですが、
フジテレビがあるのは「港区」。

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お台場周辺は普段から観光客の多いエリアですが、
夏休みは特に「お台場合衆国」などのイベントがあり、
地方からもたくさんの親子連れがやって来ます。

暑いわ、混むわ…できっとタイヘンだろうけど、
「ネプリーグ」体験ができるコーナーにだけは興味があり、
どんなものか見てみたら…。

PAP_0109.jpg

ひぇ~!
150分待ちィ?!

ビックリです。

はねトビの回転寿司のコーナーも120分待ちですが、
それ以上ですね。
ディズニーですか?ここは…。

開場15分でこの状態ですから、
みんな一体何時に来てるんだろう…もしかしてオープン前から並んでる??

こりゃムリムリ!
あっさり引き下がって、入場券も買わずに周辺のみ散策。

ちょうど「ペケポン」のコーナーでのイベントが始まるところだったので、
ちょこっと見物することに…。

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「ペケポン川柳」で使われている実際のシシオドシも飾られていました。

希望した一般参加者がステージに上がって
お題に挑戦する、というもの。

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(八百屋で「まけろ」と、無理を言う母親を目撃して…の一句)

「大声で ごねるあの人… 

司会者が挑戦者に聞いて回ります。

見物人にも声をかけます。

「…ワガママだ!」

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テレビと同じようにモニターに出題のVTRが流れます。

飲み屋で後輩にワリカンを迫る上司。


「ワイフから 小遣い減らされ さいふから」


いやはや「財布」と「ワイフ」ですか…(笑)

MCの若手芸人の人も上手に進行してました。
チャレンジャーの親子たちもシシオドシを体験できて、景品ももらって嬉しそう。

子供たちには楽しい夏休みの思い出になる場所なんですね~。

ほんの30分ほどの散策で、フジテレビとはお別れ。

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いろんなブースが出ていましたが、
なぜか「ダイワマン」のブースも。
(ダイワマンと一緒に記念撮影ができる)

あのCMはいつ見ても面白い…。

再び同じ系統のバスに乗り、少し先の「テレコムセンター」へ。

(つづく)



都営バス:虹01 「浜松町」→「フジテレビ前」 200円




昨夜、巨大なスイカが届きました。



お祖母ちゃんが畑で作ったスイカ。

今年のスイカは甘くて美味しい!と前回感動したのですが、
好評につき?!
第二弾が送られてきたのです。



ついでにカボチャも。
(切ってくれてました!お義母さんありがとう~)
カボチャってほんとに切るのがタイヘンなので、お義母さんの心遣いに感謝感謝。

巨大スイカはあまりにも重かったので、
一体何キロあるのかしら?と気になって、体重計に乗せてみました。

なんと、その重さ6.9kg!

重かったです~。

早速冷やそうと、カット・カット・カット!



冷蔵庫をすっかり仕切られてしまいました。



一体何日で消化できるのかしら…。

今回も甘くて美味しそうです!

去る8月15日。

毎日せっせと水をやっているのですが、
いっこうに芽を出さない「トマト」にかなりの心配を寄せていたのですが、
なんとなんと、とうとう芽を出しました!



いやはや、2週間も地中でどうしていたんでしょうか…。

もう出てこないのか…
水やりすぎたかな…?とか埋め方悪かったかな?とか
いろいろ案じてたのですが…。

いやいや遅咲きですが、発芽してくれました!

となりの「スイートバジル」はというと…



こちらは元気モリモリ。
ぐんぐん育ってきています。



カイワレもどきだった葉っぱも
上から見ると「カイワレ」ではないことがわかりました(笑)


都営の地下鉄やバスに乗っていると、よく見かける「都営まるごときっぷ」のポスター。

700円で「都営地下鉄、都バス、都電荒川線、日暮里・舎人ライナー」が1日乗り放題の切符です。

東京都内 都電・都バスで一日散歩 (ニューガイド私の日本アルファ)東京都内 都電・都バスで一日散歩 (ニューガイド私の日本アルファ)
(1998/10)
最上 真美子、

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こんなガイドブックも出ているくらい。
都営地下鉄・都バスの旅は、うまく利用すれば安上がりでエコで自由な旅なのです。

ポスターを見かけるたび、一日時間をかけて、ゆっくりと都内をあちこち巡ってみたいな~、と思っていました。

この夏とうとう、そんな地味な夢を実現!

夫もこの企画にはけっこうノリノリ。
地図や方角にはめっぽう弱い、方向音痴の私には一番の味方。
思いつきでここ行ってみたい!と言っても、すぐに最適ルートを組み合わせてくれます。
歩く「路線検索」みたい…。助かる。

こちらも参考図書。

東京 都バスで散歩 (るるぶ情報版 首都圏 18)東京 都バスで散歩 (るるぶ情報版 首都圏 18)
(2008/11/14)
不明

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とにかく、700円以上利用するのはもちろん、
どれだけ乗り降りで得できるか?
って試してみたく…。

目的地は大まかに決めて、半分は計画通りに、もう半分は行き当たりばったりで、という感じでスタート



この「都営まるごときっぷ」を利用するちょっとしたポイント。

切符自体は都営バスでも都営地下鉄でも購入できるのですが、
地下鉄の券売機で購入すると、磁気がついた切符になり、駅の自動改札をスイスイ~っと通過できます。
(バスで購入すると、この機能が無いので、地下鉄に乗る時には駅員さんに切符を見せないといけない)

ま、ちょっとしたことですが、少し便利になるのかしら。


あと、都営地下鉄などで配布されている得するガイド「いっとく」。
この小冊子の中には、いろんな施設で割引がきくクーポンがてんこもり。

お目当てのスポットがここにあればラッキーです。


あとは時々発行される限定切符があったり。

9月に公開される「BECK」の上映を記念して今月25日に発行される「BECKオリジナル都営まるごときっぷ」。

向井くんを含め(!)今をときめく若手俳優が揃い踏みです。


ともあれ、切符をゲットして、まずは大江戸線で中野坂上~大門(浜松町)まで。
普通に電車に乗れば片道260円の区間でございます。

張り切って朝の8時過ぎに出発。
さぁ、どんな旅になることやら~。



都営大江戸線 「中野坂上」→「大門(浜松町)」 260円



おうちへの帰り道。

ふと見上げた空に「真半分の月」が…!



クッキリと半分に割れた月が
不思議な光を放ちながら輝いていました

50%の確率を表すような円グラフ。

満月でもなく、三日月でもない、
でもけっこうインパクトのある半月。

そうえいば「鎌倉五郎」にはこんなお菓子もありましたね…「半月」。

あらためて「半月」をじっくり眺めたことはなく、
今夜はなぜかインパクトがあって惹きつけられました。

夜もオレンジと黄金の間のような妖しい色をして煌々と光っていました。

この夏いただきました、カニ缶を使って…。



玉ねぎをみじん切り。
フライパンで炒めてご飯を投入。
カニ缶の汁を捨てて混ぜ混ぜ。

コンソメ、塩コショウで味付けをしたら
仕上げにバターを入れてまろやかに。



美味しいカニチャーハンが出来ました

次は「あんかけバージョン」を作ってみたいと思います

ご馳走さまでした~♪

先日いただいた「青柳ういろう」とまと味。

一体どんな味なのか…。

恐る恐るチャレンジしてみました~。



いやいやかなりの「とまと味」でした

美味しかったけど不思議だった…。
この味は食べてみないとわからないですね。

どう例えてよいか…わかりません。
でも、間違いなく「トマト」です。

季節限定ならこれもアリ?!ですね。

きゅうり味とかナス味ってのは絶対に作らないと思うけど…(笑)

ご馳走様でした…♪
ゲゲゲな旅の締めくくりは「深大寺温泉」で。

深大寺から徒歩5分ほどのところにあるのですが、
ごくごくフツウの民家が並ぶ道を歩くので、本当にこんなところに温泉が湧き出てるのかしら…?と不安に…。



途中でこんなお墓も出てくるし…。

まさしくゲゲゲの鬼太郎が出てきそう…。

とかなんとか言ってたら、到着しました♪



「深大寺温泉ゆかり」

こじんまりした温泉ですが、汗も流せて、リフレッシュできました。

温泉には
保養・療養・湯治型とあるようで、
その中でもこちらは「湯治型」なのだそう。

お湯は黒っぽくて、ツルツル滑らかでした。

いくつかの変わったお風呂がありましたが、
私は一人で入る五右衛門風呂が気に入って長く入りました

気分はお椀の中の目玉おやじです。

お風呂のあとは私はフルーツ牛乳、夫はコーヒー牛乳でプハ~。

予約しておいたマッサージをやってもらって夢心地…。

駅までの送迎バスに乗ってラクラク帰りました~。

帰りは京王線の急行で新宿まであっという間。
わずか6時間ほどの遠足でしたが、楽しい時間になりました♪

お参りを終えた参拝客で賑わう「あめや」。



名物の「そばぱん」や「そば大福」、民芸品の「赤駒」が並んでいます。



「赤駒」は、万葉集の歌をモチーフにした古くからある手作りの民芸品で、
天を仰ぐ馬のしっぽは、たっぷりの稲穂で作られています。

愛する人や家族の幸せ、無事を願う、この素朴な民芸品は、
水木しげるさんが奥様との初デートの時にここ深大寺でプレゼントしたもので、ドラマの中でも素敵なエピソードとして紹介されていました。

ふと右に目をやると、「深大寺まいり」というお饅頭が…。



たしかにっ!
シゲルのお父さんやハルコさんが食べてた、食べてた!



名物にうまいもの無し、とは言いますが、
何も買わないのも味気ないので、二つだけ。



翌日に食べたので、ちょっと皮がパサツキ気味でしたが…
あんこはびっしり詰まっていて、まずまずでした。

(つづく)
調布の名誉市民となった鬼太郎。

いまや、「ゲゲゲの鬼太郎」なしに調布は語れないくらい、
市内を走るバスにも鬼太郎のキャラクターが描かれ、
商店街にも、水木漫画の背景になったシーンが飾られ、
駅にはポスターが。

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ドラマのヒットとともに、これまで以上に鬼太郎ブーム?に沸いているようです。



深大寺周辺には数え切れないくらいのお蕎麦屋さん(ざっと24,5軒)があるのですが、他にも土産物屋や一風変わった茶屋が軒を連ねています。

中でも一番目を引くのはやはりこちら、



その名も「鬼太郎茶屋」。

屋根には鬼太郎の意のままにうごく「リモコン下駄」。



店の前では鬼太郎とねずみ男がお出迎え。



記念写真を撮ってる人たちもたくさんいました。

茶屋の中ではたくさんのキャラクターグッズや、水木漫画が販売されていて大賑わい。

甘味メニューも鬼太郎キャラをもじった「カベオーレゼリー」(妖怪ぬりかべ?)や「目玉おやじの栗ぜんざい」など(笑)。



茶屋の脇にある庭?には、キャラクター勢ぞろい。



おどろおどろしいこんなコーナーまで。

深大寺散策には欠かせないスポットのようでした。

(つづく)
深大寺といえば「蕎麦」。

「ゲゲゲの女房」でも深大寺・蕎麦が出てきます。

「神代植物公園」を出ると、すぐに蕎麦屋さんが出迎えてくれます。



にぎやかに呼び込んでくれて、かえって気恥ずかしく、どこに入ったらいいやら…。
結局、お寺周辺もぐるぐると見回った末、
ドラマのロケに使われた、という「玉乃屋」さんへ。



蕎麦には詳しくないし、
味の違いもさほどわかりそうにないので、
まぁ、どこでもいいっちゃどこでもいい…?!



蕎麦にうるさい関東人ならそうはいかないかもしれないけれど…。
私はどこまでも「うどん派」なのでした…。

しかし、有名とあらばやはり「蕎麦」をいただかなくては…。



天ぷら蕎麦は香ばしいゴマ油の香りがして、
蕎麦はかなり歯ごたえがしっかりしていて、
なかなか美味しかったです。

食べ終わっていよいよ「深大寺」お参り。



天台宗だったんですね…(いまさら学習)。




「本堂」に至る「山門」は、桃山時代の建築で、
分厚い草葺の屋根をもちながら戦火にも耐えた、
深大寺の中でも最古の建物だそうです。

「山門に雲をふきこむ若葉かな」   

正岡子規も一句詠んでいます。



手を合わせ…身が引き締まります。

(つづく)

次に、ぐるっと一周しながら目に飛び込んできたのはコレ。

「イランイラン」の木です。



いやはや、アロマテラピーの代表選手、
多くの香水にもブレンドされている「イランイラン」。

こんなところで原木に出会えるとは…。



フィリピン原産のこの木は、現地のタガログ語で「花の中の花」を意味する、
「アラン・イラン」なんだそう。

フィリピンの木だったとは…。

エキゾチックな芳香は、かのマリリンモンローが愛した「シャネルNo.5」にも使われているそう。



葉っぱばかりで花は見えませんでしたが、
この解説カードにあるように、花の中の花、という語源の割には、花らしくない花が咲くようです。

アロマエッセンスで時々嗅ぐ「イランイラン」はとてつもない香りなので、
私はとても受けつけられないのですが、いろいろとブレンドすると、その香りもエキゾチックなものとして、良い効果を発揮するのかしら…。

いずれにしてもラベンダーやローズのようにその花を想像しづらい、
聞き慣れない植物の原木を見れた、というのはかなり親近感の沸くことでした。
(匂いのほうはたぶん好きにはなれないけれど…)笑

左右の温室をつなぐ、池のコーナーに出ました。



「オオオニバス」の葉っぱが出迎えてくれました。
圧巻です!

とにかく「オニバス」の大親分ですから、
そりゃすごいデカさの葉っぱです。

円周がくるんと折れ曲がっていて、
この葉っぱの上には子どもが乗っかることも出来るくらいのものもあるらしく…。
花は見れませんでしたが、いや、葉っぱだけでもなかなかの迫力でした。

「おぼん」にしてはデカすぎる…。

そして反対側の温室に入ると、



そこは一転、「ベゴニア」天国でした。

まぁ、どれだけ種類があるのやら…。
こちらもすごい品種のベゴニアがところ狭しと展示され、
赤・黄・橙・とカラフルカラフル!

こんなロマンティックなコーナーまで。



バリ島ですか?


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思わず、花王バブの「オリエンタルスパ」を思い出してしまいました…。
(あのCMの向井くんのターバン姿はちょっといただけない…)余談。

思いがけず、かなり満喫した「温室」。
名残惜しくも離れ…一路深大寺へ。

え、もう?

って感じでしたが、広大なバラ園も5月が最盛期らしいのでイマイチですし、
広すぎて歩き回る元気はなく…。
小雨も降ってきてランチタイムも近づいていたし。

「蕎麦、蕎麦!!」
(深大寺は「おそば」が有名)



蕎麦を求めて雑木林をてくてくと歩き進むのでした…。

(つづく)

「温室」。

そう、熱帯でしか育てられない植物を展示している施設です。

植物園には何度か足を踏み入れたことがありますが、
それがこれまでこんなにも満喫?楽しんだことはありませんでした。

むしろ併設の動物園や水族館の記憶のほうが鮮やかで、
どうも植物園というのは「おまけ」めいていて真剣に鑑賞しないことも多く、記憶の影が薄かったのです…。



両脇のガラスの館が温室。
中央奥は広大なバラ園(時期終わりでこちらはあまり見れなかった)。

しかし、「温室」がこんなに面白いなんて、
この年になってあらためて感じたコト。

いや、ほんとに発見がいっぱいで面白かった…。

まず、入室していきなりこの摩訶不思議な植物とのご対面。



こんな「宇宙チック」な植物、初めて見ましたよ~

その名も



「タッカシャントリエリ」

って、もうこれまたどこの惑星の生き物ですか?
みたいな名前で…(笑)
舌かみそう。

でもよく見ると
別名「ブラックキャット」。

う~ん、こっちのほうがしっくりくるかも?!

ブラックキャットの妙なシルエットに刺激を受けながら、
夫と二人、温室探索が始まりました。

次に感動したのはこちら、「パピルス」。



「パピルス」ってあの「パピルス」??

そう、「Paper(ペーパー=紙)」の語源となった植物です。



茎は背が高く(茎の部分を紙作りに使うようですが)、茎から四方八方に伸びるフサフサの葉っぱ?は、まるで花火の「冠柳(カムロ)」(しだれ柳のように尾を引いて落ちていく打ち揚げ花火の代表)のよう。

「緑色」の打ち上げ花火を見ているようでした。

こんなものから古代の人々は紙を作ったのか…(しみじみ)。



小さな池ではまた綺麗なハスが顔を見せてくれていました。



本当に美しい~(惚れ惚れ)。

奥へ進むと、「ガジュマルの樹」。



なんと立派な!
「熱帯モード満開」です。

そして菩提樹を発見。



沙羅双樹(サラソウジュ)・無憂樹(ムユウジュ)と並んで、仏教三大聖木と言われる菩提樹(ボダイジュ)。

日本では温室でしか育てられないそうです。

さすが、菩提樹の下でお釈迦様が悟りを開いた、
と伝えられるだけあって、

この菩提樹の下にそっと立ってみると、
なんとも不思議な感じです。

高い幹の上にこんもりと覆いかぶさった葉っぱたち。

まあるく優しく自分を包み込んでくれるようなこの樹は、
まるで神様の作った特製ドームみたい。

凡人でもちょっとは悟りが開けるようになるような気もしてきます…。

そんな高尚な樹木があるかと思えば、

すぐ近くには美味しそうな「パパイヤ」の木が…(なにこの誘惑!)(いや、食べれないって)。



南国の果物、パパイヤ。
木を見たのは初めてです。

さて、パパイヤは成っているのか?と見上げてみると…
ありました!
いくつもぶら下がっていました。
逆光で写真は撮れなかったけれど。
美味しそうだった…(爆)

果たしてこのパパイヤの実、植物園では収穫して食べるのか否か…。
そんな俗めいたことをつい考えてしまう私。
ただちに菩提樹の下に移動しなければなりません。

おまけに「カカオ」の木まで発見し、



小さなラグビーボールのようなその実を発見するやいなや(中央の黒い影)、
カカオだ、カカオだ、と大興奮。

テレビのチョコレート特集でしか見たことのなかった「カカオの実」が目の前に…。

これが甘いチョコレートの元になるのか…。
まさか植物園の人もチョコレートまでは作るまい…。

そうは思いながらも、この実の行く末が木になる、いや気になる私なのでした…。

(つづく)
NHKの朝ドラ、視聴率も好評の「ゲゲゲの女房」。

向井さんも出てるし、面白そうだったので録画して見始めたんですが…。
いやいや毎日楽しませてもらっています。
なんかほのぼのしてていいんですよね~。

お話も進んで、今はド貧乏からも脱出。
「ゲゲゲの鬼太郎」が大ヒットで大忙しの水木先生一家です。

さて、今年の夏はお盆の帰省を取りやめ、東京でゆっくり過ごすことにした私たち。

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ならば、
遠出は出来ないけれど、近場をじっくり?!楽しもうじゃないか~、ということで。

水木先生が下積みの時代から今もなお、住み続けている東京・調布。
今では調布市で「鬼太郎」の住民票も取れるようになっているらしく…(笑)

先日、「調布市花火大会」を見に行ったばかりですが、有名な「深大寺」と植物園にも一度は行ってみたい、と思っていたので、この休みを利用して早くも夢の実現~。
半日トリップを満喫してまいりました。

行きと帰りでルートを変えよう、ということで、
あえて吉祥寺経由でバス移動。

JRで吉祥寺まで出て、小田急バス(深大寺行き)に乗り、約30分。
井の頭公園、三鷹など、以前は自転車でよく行った辺りも通って、ちょっと懐かしかったデス。

神代植物公園」は、もともと東京の街路樹などを育てるための苗圃だったのが、戦後「緑地」から「植物園」に変わった公園。

約4,500種類、10万本・株の樹木が植えられていて、30ブロックに分かれている、かなり規模の大きな植物公園です。



入場料は500円。

入園すると、一番に出迎えてくれたのは「オニバス」。



普通の穏やかなハスと違い、ちょっと「とんがった」感じのハスです。

植物全体にトゲが生えていて、まさに「鬼蓮」と書くんです。
なんとこれ、絶滅危惧種の「天然記念物」に指定されている、実は貴重な植物。

この日はこの「オニバス」を皮切りに、初めて見る植物といっぱい出会いました♪



これはガマの穂。

これも初めて見ましたっ!

ガマの穂って、「いなばの白兎」のお話でしか知らなかったので、ビックリ。
ソーセージみたいな穂が、昔絵本で見た感じと同じで、
けっこう背も高く…。

穂は毛に覆われていて、チラッと触ってみちゃったんですが、
不思議な感じでした~。

お次は「ダリア園」へ。

幾本もの「ダリア」が咲き競っていました。



ダリアも交配によって、いろんな品種が生まれているらしく、
様々なネーミングが…。



これは「お手玉」。

ほんとに手に乗りそうな真ん丸の綺麗なダリアで、
色のグラデーションも素敵。
かなり気に入りました。



こちらは夫が見つけた「ジャズダンス」。

ほんと、面白いネーミングがいっぱいです。

バラや菊の名前も星の数ほどあるけれど、ダリアもいろいろあるんですね。

もっとゆっくり見ていたかったけれど、小雨が降ってきたので、
「温室」へ移動→

(つづく)
毎日(いや、たまに何かにちなんだ日があると)私たちの目を楽しませてくれるグーグルHPのロゴ。

どれもユーモアにあふれていて、
意表をついた仕掛けに拍手を送りたくなることがある。

oz10-hp[1]
今日はどうやら「オズの魔法使い 71周年」記念らしく…。

71周年、っていうのがキリがいいのか悪いのかよくわからないが(笑)
「オズの魔法使い」には無条件で反応してしまう私。

20代半ば、アメリカに渡ってELIに通っていた頃、
後半レベルのクラスでは必ず「スキット」(英語劇)を披露することになっていました。

そのときクラスメイトと選んだ演目が「オズの魔法使い」。

ストーリーはアメリカ人なら誰でも知ってるお話。

カンザス州に暮らす少女ドロシー(Dorothy)が、ある日竜巻に家ごと巻き込まれて、飼い犬のトト(Toto)とともに「オズの国」(Land of Oz)へと飛ばされてしまうところから始まります。
道中、脳の無いカカシ・心の無いブリキの木こり・臆病なライオンと出会い、それぞれの願い(頭が良くなるように・ハートが得られるように・強くなれるように・そして家に帰れるように…)を叶えてもらうため「エメラルドの都」(Emerald City)にいる大魔法使いの「オズ」(Wizard of Oz)に会いに行く、という冒険劇。

配役を決め、映画(当時はビデオで)を観て、ストーリーを短く練り直して、何度も練習して本番。
衣装も手作り、効果音も自分たちで用意して、なんか楽しかった思い出。

私はなぜか(いや適役か…)頭の悪い「かかし」(英語ではScarecrow「スケアクロウ」)役。

主人公の「ドロシー」や「良い魔女」にはなれなかった…(笑)

バービー オズの魔法使い バービー ドロシー N6559 (ピンクラベル)バービー オズの魔法使い バービー ドロシー N6559 (ピンクラベル)
(2009/04/05)
マテル

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ドロシーの可愛いことっ!
バービーでもドロシーを出していたとは…。

懐かしくなって「オズの魔法使い」コレクションを召集@我が家。

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ポップアップバースデーカード、
50周年記念に米で発売されたヒストリーブック、
そして「かかし役」に触発されて買った「かかしの写真立て」。

こちらは飛び出す仕掛け絵本で有名なロバート・サブダの「オズの魔法使い」。

オズの魔法使い (とびだししかけえほん)オズの魔法使い (とびだししかけえほん)
(2005/09)
フランク バウムロバート サブダ

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竜巻のシーンなど、迫力ある仕掛けが評判のポップアップブックです。

10日経ってこんなに伸びました。

しかし見た感じ「かいわれ大根」?



かなり「かいわれチック」な風貌です。

どんな風に成長していくんでしょう~。

今年の3月3日。
夫の誕生日に発売された、秦基博のベストアルバム(2枚組)。

全曲アコースティックバージョンでの収録で、
癒され度高し☆です。

名曲「アイ」はやっぱりアコースティックバージョンがいい。

BEST OF GREEN MIND’09BEST OF GREEN MIND’09
(2010/03/03)
秦 基博

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その他、好きなメロディーラインたっぷり。

「やわらかな午後に遅い朝食を」
ちょっぴしジャジーな「Lily」、
「僕らをつなぐもの」「Baby, I miss you」
「鱗」「dot」「朝が来る前に」「風景」…。

鋼とガラスで出来た声、と言われる秦さんの声。

時に力強く、時に繊細に、
じんわり、しんみりとココロに浸み込んでくるアコースティックな音色です。

2010.08.09 なごや土産
「じゃがりこ 手羽先味」。
「なごや嬢」(名古屋城にかけたの?)。

同僚から名古屋旅行のお土産をいただきました♪

ここまではいたってフツー?のお土産ですが…。



青柳ういろうの夏季限定「とまと」味!

これにはビックリしました。

青柳ういろう」といえば、名古屋を代表するういろうの老舗。

名古屋に叔母のいる私にとっては馴染み深い和菓子です。

がしかし、これまで「とまと味」のういろうなんて…食べたことなかった。

夏季限定らしいけれど、
一体どんな味なのやら…。

近日中に試食してみますっ♪

ご近所の公園。
なぜかSLの機関車が展示してあるのですが、
駅に行く途中通りがかったら…。

ん?

な、なんかいる??



ね、ねこっ?!?!



通り過ぎようとしたのですが、ビックリして思わず振り返りました…。



幻ではなく…本当に猫が…。

なんともバランスよく
ちょこんと座ってまどろんでるんですよ…。

あまりにも自然…。
溶け込みすぎでした。




毎年この時期になると、富山のお祖母ちゃんが作っている
メロンやらスイカやらが届きます♪

今年も大きなスイカが大量のジャガイモと一緒に届きました~。



真っ二つに割るとスイカ太郎が…は出てこず、フレッシュな赤色!

これがほんとにみずみずしくて、美味しいスイカだったんです

お義母さんに聞いてみたら、やっぱり今年は日照が良かったからね~、とのことでした。

二人して4日間かけて食べきりましたが、
いやはや、ほんとに美味しいスイカでした

6日目にしてけっこうな長さに。



トマトのほうはまだ芽が出ません…心配。

こちらは成長が早いですー^^

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